June 06, 2012

コートを着せて

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こういうカテゴリーをどう命名すべきか苦慮いたしますが、とにかく、萌え(死語?)の1形態であることには相違ないわけでして、まずはこれにこだわったものを作ってしまえということで出来てしまった次第です。海外DIDでは、ときおり見かける光景ですし、ジョン・ウィリー作品におきましては濃厚な描写を見ることが出来ます。そんな偉大な先駆者の作品からすれば、今回のは比較にもならないくらい稚拙なものでございまして、穴があったら入りたい思いでございます。
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思い起こせば20数年前、SMクラブという風俗業が比較的身近に感じるようになった時代に、とあるSMクラブの常連客だった私は、待機事務所からホテルまで、このようなシチュエーションで連行していくというプレイをよく楽しんだものです。若気の至りとはいえ、今思えばなんとも無茶なことをやっていたものです。
まあ、そんなこんなで、個人的にも懐かしく、ほろ苦い思い出漂うシチュエーションなのでございます。
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reijoh_shashinkan at 00:13│Comments(0)TrackBack(0) こだわり紹介 

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