November 30, 2007

Как дела?

ごきげんよう、聖青空です。
体調最悪です。
午前中は病院で6時間もつぶれました。
しかし病院ってSMクラブみたいですよね。
金払って針刺されたり異物突っ込まれたりのどちんこの奥まで見られたり・・・
みなさまも風邪とかインフルエンザとかにはくれぐれもお気をつけ下さいませ。
ところで今年もあと1ヶ月くらいで終わるような気がしますが、
もう来年のカレンダーは買いましたか?
不動産屋や銀行から送りつけられてきたカレンダーも
あれはあれでタダですしよいといえばまあよいものですが
隷嬢寫眞館の2008年度版をさりげなくオフィスのデスクにでもあしらっておけば
趣味のよさをアピールできるとともにごく自然に自分の趣味をカミングアウトできて一石二鳥かと。
ちなみに私は8月です。
どうぞよしなに。
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reijoh_shashinkan at 13:48|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 聖青空 

November 29, 2007

テープギャグのバリエーション

 テープギャグ( Tape Gag )とは、粘着テープでもって口を塞ぐ猿轡のグループの総称であります。実際にプレイするとなりますと、使用する粘着テープの種類・形状・材質から、貼り方やら貼る分量やらまで様々な要素を組み合わせることにより、無限のバリエーションが楽しめそうです。
 しかしながら、映像化するとなりますと、材質などの細かい差異はなかなか表現しにくく、リアルよりは制限されてまいります。そこで、映像化して明確な差異が表現できるテープギャグと種類について、日々頭を悩ませております。
 何かよいアイデアをお持ちの方がいらっしゃいましたら、是非ともコメントに書き込んでいただきたいものと思います。
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reijoh_shashinkan at 23:25|PermalinkComments(2) Share on Tumblr 猿轡に関すること 

November 28, 2007

にほんのしぐさ70

『70 Japanese Gestures』Hamiru-aqui (IBC)
聖青空さんの薦めで、ボクもとうとう買ってしまいましたよ。
でもって、この中のありえねーと言って笑い飛ばしてた「Acchi ike!」なんですけど、実際にやってた自分を発見してしまいました。道を塞いでしつこくビラを渡そうとするオバハンに対して、上記の No Language Communication しちゃってました。ボクも日本人なんですねー。
にほんのしぐさ70



reijoh_shashinkan at 22:38|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 書籍 

November 27, 2007

おしりかじり虫



こんにちは[emoji:i-185]
歌鈴です。

先週火曜日、このブログのアクセス数がなんと
1000を超えました(^ー^)ノ

だいたい毎日700ぐらいのアクセス。

それがなんと、その日だけ、1000ですよ[emoji:i-199]

『デブ専』と言う言葉にみなさんビビビ・・・[emoji:i-190]と
きたのでしょうか???

なんとも不思議です[emoji:i-203]

ところで・・・

巷で超人気の

おしりかじり虫
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もちろん皆さん知ってますよね?

あのキャラクターもそうですが、
あの歌声もインパクトありすぎです!!

でもあたしは、

かじられちゃって超いい感じ~
ってところ。
心くすぐられます。

あと、
Bite me !!
ってところもgoodです[emoji:i-234]

だって、かじられるの好きですから・・・(ーー;)[emoji:i-201]
(あたしの趣向に関しては過去のブログ

おしりかじり虫がなんだかわからない方は
こちらをどうぞ。
音が出るので注意[emoji:i-6]

おしりかじり虫の話題だけじゃ
なんとも味気ない?色気ない?ので
最後にこの写真を・・・
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それではまた来週(^ー^)ノ~~Bye-Bye!



reijoh_shashinkan at 12:40|PermalinkComments(0) Share on Tumblr 歌鈴 

November 26, 2007

マミフィケーションに関して

 マミフィケーションのジャンルの映像編集を行ないつつ思ったことを書いてみます。但し、飽くまでも私個人の嗜好に過ぎないものでありまして、万民に通用するものとは必ずしも言い得ないことをお断りしておきたいと思います。
 さて、マミフィケーションにおいては、拘束された人(マミーにされた人)の外見は、隙間なくびっちりと拘束素材で覆われているのがよいと思うのです。隙間がないとは、文字通り中身が見えないことです。すなわち、拘束された人体が全く見えない状態にあることであります。そして、びっちりとは、中身と外の拘束との間に出来るだけ空間が存在しないようになっていることです。ぶかぶかの状態は今ひとつの感がございます。拘束されているというよりも、中に入れられているという感じがしてしまうからなのです。(それはそれで広義の拘束にはなるのでしょうけど、マミフィケーションとして考えた場合、私見では否定的な立場であります。)
 次に、拘束後の動作でありますが、出来るだけ激しくもがくのがよいと思います。もがきと同時にある程度の呻き声があると更にグッド。しかしながら、四肢の自由が奪われて、視覚聴覚も遮断されているのでありますから、激しくもがくといってもモデルさんにとってそれなりの限界はあるでありましょう。無理をすれば打撲や捻挫あるいはそれ以上のダメージを受ける危険すらございます。マミフィケーションの撮影におきましては、制作者は特に慎重さを要求されるのでございます。
 とはいうものの、長時間かけて作り上げたマミーがただただマグロのように転がっているだけというのでは、折角のマミー美が半減してしまいます。私は、むしろ、危険と隣り合わせの不安定な動作そのものに美的要素が多分に含まれていると感じるのです。予期せぬ転がり方、自然にはありえない動作、そこにこそ人為的拘束下におかれた人体の美しさが潜んでいると思うのです。今回の編集で思ったのですが、次のような一連の動作は、比較的安全で、かつ、美しさを引き立たせるものではないでしょうか。
 仰向けの状態から起き上がろうとして、なんとか上体を起こすのですが、途中で断念、そのまま左方向(右でもOK)に横倒しとなり、その反動で右方向(最初に右に倒れた場合は左方向)に転がって、さらに反動を利用して、もとの仰向けに戻ります。その過程におきまして、ぴっちりと揃えて拘束された両脚を出来るだけ空中に舞わせることも可能となります。これを緩やかに繰り返し、かつ、合間に適度な呻き声を入れることが出来れば、私としては大満足のマミーもがきシーンとなると申せましょう。
 ところで、もがき時間の問題がございます。今回はモデルさんの呼吸等を考慮して、出来るだけ短めということを念頭に撮影してしまっていたため、あまり長時間のもがきは得られなかったのでありますが、出来る事なら、この状態でもっと長時間で撮ってみたいと思うに至ったのであります。勿論、モデルさんと事前の打ち合わせをしっかりと行なって、制作全員が呼吸を合わせることが最も大切なことでありましょう。
 既に何人かのモデルさんにマミーフィケーション撮影の協力をいただいておりますが、この場を借りて感謝の意を表するとともに、今後の無理難題に関しても、更なるご協力をたまわりたくお願い申し上げる次第です。
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reijoh_shashinkan at 23:07|PermalinkComments(1) Share on Tumblr マミフィケーション 
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